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モンストの自演招待で稼ぐ方法 - 導入からやり方解説 [動画あり]

[追記 2015-07-20] 5.0からモンストの仕様が変わり、通常のGenymotion上では起動できなくなりましたが
Genymotion上にbuild.propを編集するアプリを入れ、 "ro.product.name"の値を"sdk"にすると起動することができます。
詳細は記事内を確認してください。


[更新 2015-07-03] 2015年7月3日現在でもこの方法を使用することができます。

自演招待 110回 ●●円で代行します!
モンストをやっている方なら1度は見たことがあるかと思います。

今回は高速な自演招待を自分で行う方法を紹介します。

必要な環境
Windowsを搭載したパソコン(仮想化支援機能をオンにしてください)

まずは必要なソフトをダウンロードします。

GenymotionというAndroid仮想化ソフトを使用します。
こちらのページにアクセスし、「Get Genymotion」という箇所を探して登録画面へ移動してください。
rapture_20150609054744.png

ログイン画面へ飛ばされるので、Create accountを押し、アカウントを作ってください。
よくわからない場合は以下を参考に入力してください。

Username ・・・ 名前 (半角英数)
e-mail ・・・ メールアドレス (有効な物を入力してください)
Password ・・・ パスワード
Company size ・・・ Personal useを選択
Usage type ・・・ Developmentを選択
チェックマークは両方チェックしてください。(片方はメールマガジン、もう片方は同意チェックです。)

入力し次のページへ進むと確認メールが送信されるので、届いたメールのURLをクリックしてください。

Welcome to Genymotion」と表示されれば無事登録完了です。
Continueを押しダウンロードを開始してください。
genymotion-2.x.x-vbox.exeというファイルの保存が始まります。

次に、必要なプラグインをダウンロードします。
普通にGenymotionを起動してもGooglePlayが入っていないためモンストをインストールすることができません。
そこで、2種類のプラグインをダウンロードします。

1つ目 Genymotion-ARM-Translation_v1.1.zip
http://download.x0.to/Genymotion-ARM-Translation_v1.1.zip

2つ目 gapps-jb-20130813-signed.zip
http://download.x0.to/gapps-jb-20130813-signed.zip
※クリックするとダウンロードが始まります。

これらは後から使用するので解凍せずに保管しておいてください。

Genymotionをインストールし、仮想Androidを導入する

早速ダウンロードしたgenymotion-2.x.x-vbox.exeを起動してください。
インストールマネージャーが始まるので、ひたすら「Next」や「OK」をクリックするとインストールが完了します。
(途中でOracle VM VirtualBoxのインストールも始まります。必ずこれもインストールしてください。)

インストールが完了したら、Genymotionを起動してください。デスクトップにショートカットアイコンがあります。
起動したら、まずは上部の「Add」をクリックしてください。
rapture_20150609061512.png
ログイン画面が出るのではじめに登録したUsernameとPasswordを入力してください。

ログインが完了するとインストールするデバイスを選択する画面に移動します。
Custom Phone - 4.3 - API 18 - 768x1280を選択し、右下のNextを2度押してください。インストールが開始されます。
rapture_20150609061811.png

インストールが完了したらYour virtual devicesの中にCustom Phone - 4.3 - API 18 - 768x1280があるので、早速ダブルクリックで起動してください。

以下の画面が表示されれば無事成功です。
rapture_20150609062226.png

Androidのホーム画面が表示されたらプラグインをインストールしていきます。
初めに保存した「Genymotion-ARM-Translation_v1.1.zip」を解凍せずにAndroidの画面へドラッグアンドドロップしてください。
rapture_20150609062544.png

以下のような文章が出るので、OKボタンを押します
File Genymotion-ARM-Translation_v1.1.zip seems to be a flashable archive. Do you want to flash it to the virtual device?
Cauntion: this operation may corrupt the virtual device.


しばらく待つと、以下のような成功文が出るのでOKを押してAndroid自体を一度終了させてください。(右上の✖印を押して一度Androidを閉じてください。)
File Genymotion-ARM-Translation_v1.1.zip has been flashed successfully. Please restart the virtual device.
(意味:インストールが完了したのでAndroidデバイスを再起動してください。)

もう1度Custom Phone - 4.3 - API 18 - 768x1280をダブルクリックして起動し、ホーム画面へ移動します。
今度はgapps-jb-20130813-signed.zip解凍せずに同じようにデバイス上にドラッグアンドドロップしてください。
同じくインストールが始まるので、OKを押し完了したらもう1度Androidデバイスを閉じて再度Androidを起動します。

無事に2つのプラグインのインストールが完了すると、ホーム画面上に「Play Store」のアイコンが出現します。
rapture_20150609063640.png

初期設定・必要なアプリをインストールする

まずはデバイスの言語を日本語にしましょう。
ホーム画面上の「Custom Locale」というアプリを起動し、「ja - Japanese」を探して選択して左下の「Select 'ja'」を押してください。
日本語化できたらホーム画面へ戻ってください。(左下の戻るマークで戻ることができます)

早速モンスト等の必要なアプリをインストールします。Play Storeを起動してください。
Googleアカウントを追加画面が出るので、既にGoogleアカウントをお持ちの方は「既存のアカウント」を選択してください。
Googleアカウントを保有していない方は「新しいアカウント」を選択してください。

アカウント生成の説明は省略します。
ログインが完了したら同意ボタンなどがたくさん出現するので全て同意次へを押してください。

アプリが並んでる画面が表示されればログイン成功です。

3種類のアプリを導入していきます。
まずは右上にある虫眼鏡マークから「モンスト」と検索し、モンストをインストールします。
rapture_20150609064545.png

次に、「Xprivacy」と検索し、「[ROOT]X Privacy Installer」というアプリをインストールします。
rapture_20150609064713.png

最後に、「Monstcounter」と検索し、「MonstCounter」というアプリをインストールします。
rapture_20150609064859.png

各アプリの説明をします。
モンスト」 ・・・ 説明するまでもありません。
Xprivacy」 ・・・ デバイスの識別情報を偽装するアプリです。このアプリによって違うデバイスと認識させます。
MonstCounter」 ・・・ 1ボタンでモンストのデータをリセット・プロセスキルしてくれるアプリです。時間短縮につながります。

全てのアプリのインストールが完了したらホーム画面へ戻り、動作確認のために一度だけ「モンスト」と「MonstCounter」を起動してください。
「MonstCounter」を起動すると、Superuser権限の要求画面がでてくるので「ずっと」にチェックを入れ「許可」を押してください。
rapture_20150609065749.png

次にXprivacyの設定をしていきます。「[ROOT]X Privacy インストーラー」を起動してください。
「rootの確認」ボタンを押し、再度「ずっと」にチェックを入れ「許可」を押します。

すると、「端末を完全にバックアップしました」というチェックボックスが出現するのでチェックを入れます。
ここからは同じように次々とチェックボックスなどが出現するので説明通りに操作をします。

「提供現不明のアプリのインストールを許可しました」の下にある「セキュリティの設定を開く」をクリックしてください。
設定画面が開くので「提供現不明のアプリ」にチェックを入れ、Androidの戻るマークを押してください。
rapture_20150609070403.png
「提供現不明のアプリのインストールを許可しました」にチェックを入れてください。

「Xposedをダウンロードしてインストールする」を押してダウンロードを開始してください。
一見何も起きてないように見えますがダウンロードされているので、ホーム画面へ戻ります。

「ダウンロード」というアプリを起動すると「de.robv.android.xposed.installer_v32_de4f0d.apk」があるので起動してください。
インストール確認画面が出現するので右下のインストールを押し同意を行って、インストールを完了させてください。
インストールが完了したら「開く」を押してください。
これで「Xposed Installer」というアプリのインストールが完了しました。

早速Xposed Installer内の一番上にある「フレームワーク」を押してください。
以下のような警告文が出ますが、OKを押してください。
Xposedをインストールした後起動しなくなる場合があります。
"仮文鎮"や"ブートループ"を知らない場合やその状態からの復元方法を理解していない場合、Xposedをインストールしないでください!
どんな場合でもバックアップしておくことは大切です。


一番上の「インストール/更新」を押すと再度Superuserの許可画面が出現するので、「ずっと」にチェックを入れ「許可」を押してください。
インストールが完了すると再起動を施す画面がでますがまだ再起動はしないでください
rapture_20150609071303.png
キャンセルを押してください。

次に、ホーム画面へ戻り「Xprivacyインストーラー」へ戻ります。
「Xposedを有効化しました」にチェックを入れてください。

「Xprivacyをダウンロードしてインストールする」ボタンが出現するので押してください。
アプリケーション選択画面が出現するので、「Xposed Installer」を押し、「常時」を選択します。
rapture_20150609071636.png
このような画面が出現するので、右へスワイプしてください。(右にページがあるのでめくってください)
バージョン一覧が出現するので、最新版をダウンロードしてください。

ダウンロードの途中でダイアログがでるので、「インストール」を押してください。
Xprivacyのインストールが完了したら一度「開く」を押してください。
端末の再起動が必要です」と表示されれば成功です。

一度ホーム画面へ戻り、「Xposed Installer」を起動してください。
rapture_20150609072010.png
上から2番目の「モジュール」を選択し、「XPrivacy」にチェックを入れてください。

再度ホーム画面へ戻り、「XPrivacyインストーラー」を起動してください(普通の「Xprivacy」と間違えないでください。)
先ほどのバージョン一覧画面が表示されると思うので、Androidの戻るボタンを押してXprivacyインストーラー画面を開いてください。

「XPrivacyを有効化しました」にチェックを入れると、「端末を再起動してインストールを完了する」ボタンが出現するので押してください。端末の再起動が始まります。

再起動が完了したら「XPrivacy」を起動してください。「XPrivacyインストーラー」ではなく「XPrivacy」を起動してください。
XPrivacyについてやバージョン情報のダイアログが複数表示されるので、何度かAndroidの戻るボタンをクリックしてください。
次に、以下の2箇所のOKボタンを押してください。
rapture_20150609072518.png

インストールされているアプリ一覧が表示されるので、「モンスト」の横にある色のついていないチェックボックスにチェックを入れてください
チェックを入れたら「モンスト」を選択し、制限する項目の一覧を開いてください。
デフォルトでは全てにチェックが入っているので、以下の項目以外のチェックを外していきます。
アカウント
シェル
ネットワーク
識別情報

以下のようになります。
rapture_20150609072845.png

次に、シェルをクリックします。
「関数毎の制限の設定は上級者向けです。あなたは上級者ですか?」というダイアログが表示されるので、「OK」を押します。
いくつか項目が増えるので、「su」だけにチェックを入れてください。
rapture_20150609073122.png

最後に右上のメニューを開き、設定を開いてください。
rapture_20150609073254.png
大量の項目が出てくるので、以下の項目全てにチェックを入れてください
端末起動時にランダム値を設定する
シリアル番号
緯度
経度
高度
MACアドレス
IMEI
電話番号
アンドロイドID
GSF ID
広告ID

加入者識別番号
SSID

rapture_20150609073554.png

これでXPrivacyの設定が終わりました。右上の保存ボタンを押し、ホーム画面へ戻ってください。

追記(2015/07/21)
モンスト5.0のアップデートより以下の作業を追加で行ってください。

Playstoreより"Build Prop Editor"というアプリを検索し、インストールして開いてください。
もしここでxprivacyの許可拒否画面が出てきた場合は全て"許可"を押してください。

無事開くことができたら一覧から「ro.product.name」という項目を2つ探してください。
2つの内「vbox86p」方を「sdk」に変更し、SuperUser権限の画面で許可を押してください。
再起動(Reboot)するか訪ねてくるので右側のYesを押し、再起動が終わるまで待つとモンストが起動できるようになります。


これでほぼすべての初期設定が完了しました。

自演招待を開始する手順

まずはマルチクエストをするために、GPS情報の偽装を行います。
Androidデバイスの右側にある「GPS」アイコンを押してください。
rapture_20150609073749.png
Off/OnをクリックしてONにして、
Latitude を 35.7056396
Longitude を 139.7518913
Altitude を 8.12567997

に設定してください。
これらは上から順に「緯度」、「経度」、「高度」です。
上記の物は東京ドームの緯度経度です。

次に、ブラウザでモンストの招待URLを開きます。
rapture_20150609074434.png

これで開始することができます。
ホーム画面へ戻り、アプリ「MonstCounter」を起動してください。
一番上にある「実行」を押すことで、モンストが起動します。
あとは名前を決め、チュートリアルを完了し、マルチタスクエストを完了させます。

招待が完了する度に「MonstCounter」を起動し、「実行」を押してください。
データが消去され、再度招待を受けることができます。

操作方法

Youtubeにモンストの操作方法の動画をアップロードしたので、これを参考にしてください。


注意・その他

この方法を行ってアカウント停止処分を受けても当ブログは一切の責任を負いかねます。
必ず自己責任で行ってください。

わからないことがあればコメント欄までお願いします。



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